「エグゼクティブらしいマナー」って?

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余裕や格を身につけたい

私はプレゼンスコンサルタントとして、
個人や法人からエグゼクティブプレゼンス、
イメージや品格を高めるための具体的なご相談にのらせていただいています。

そんな「個人コンサルティング」や「企業研修」のリクエストは
まず、このようなご依頼から始まることが多いです。

dialog「エグゼクティブらしいマナーを身につけたい」
dialog「(自分の会社の経営トップに)エグゼクティブらしいマナーを身につけてほしい」

 

「エグゼクティブらしいマナー」と聞くと、
あなたはどんなイメージを思い浮かべますか?

今までお聞きしたお声からまとめると、多くの人が持つイメージはこうです。

・ただのマナーではない

 「少し格の高さを感じるマナー」
・カチンカチンの真面目一方ではない

 「少し余裕を感じる立ち居振る舞い」

 

個人コンサルティングでも、企業研修でも、
そんなイメージの立ち居振る舞いを
実際的に身につけていただけるように説明、ご指導申し上げています。

 

ポイントを絞って要領よく

そもそも上に立つ人は、

色々な場面において相応の立ち居振る舞いができることが求められます。
社業や事業のクオリティや信頼というものを体現する立場であるからです。

そして下にいる人は上に立つ人の振る舞いに追随するものだからです。
そして「やっとできている」という印象も避けたいものです。

余裕がなければ周囲から侮られるもととなるからです。

 

そうはいっても、マナーや立ち居振る舞いというのはなかなか深淵で奥が深いものです。
ですから、エグゼクティブに必要な教養となるポイントを要領よく学ぶのがコツなのです。

 

私がお勧めするポイントは3つです。

1. とにかく「印象コントロール」をする。
  表情や姿勢、話し方、動作など、人間として最もベーシックな部分を洗練させる。

2. 国際標準のマナーと和のマナーの違いを知っておく。

3. ビジネスパーソンとして重要な場面に絞って、知識や振る舞いを身につける。

 

ビジネスパーソンとして重要な場面 5つ

 

3番のビジネスパーソンとして重要な場面は、

ズバリ5つです。

「人への接近のしかた」

「挨拶とスモールトーク」

「人の紹介」

「食事・パーティ」

「ホスト・エスコート」

そして、これにもうひとつ「ドレスコード(服装の選び方)」も合わせて理解していただくと、

どんな場面でも余裕を持って振る舞えること請け合いです。

 

これらをぜひ意識して身につけていってください。いつの間にか強い自信が身に付きます。
もちろん、コンサルティングや研修に興味を持たれたら、お気軽にご相談ください。

ちなみに、弊社では「エグゼクティブマナー」は別名「ソーシャルセンス」とも呼んでいます。

 

 

丸山ゆ利絵 

(アテインメンツ合同会社代表 プレゼンス・コンサルタント


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